第1回(7月31日)で Claude Code と保管庫を、第2回(8月3日)でスライド生成までを扱いました。今日はその2つを、実際の提案書づくりの流れに載せます。
技術を覚えていただく日ではありません。相談を受けてから提案書が出るまでの間で、どこを AI に任せ、どこで自分が判断するか。その線を引くために手を動かします。
/gyomu)/vault-keep使えているものと、開かなくなったものが分かれているはずです。開かなくなったほうは、 たいてい「開くきっかけがない」か「入れる手間が回収できない」のどちらかです。 今日はそこを、仕組み側(Hook と Skill)で埋めます。
今日はこの5段のうち、2番目から4番目を厚く扱います。5番目のスライド化そのものは、貴社で全社展開が進んでいる生成機能に渡す形にします。
~/.claude/skills/ に残りますダブルクリック1回で終わります。この場で入れるものはありません。
Mac の方は SETUP-Mac.command、Windows の方は SETUP-Windows.bat です。1分ほどで終わり、この資料がブラウザで開きます。
午後の演習④で使います。セットアップの画面に node のバージョンが出ていれば大丈夫です。「要対応」と出た方は、その画面のまま手を挙げてください。演習④まで時間があるので、午前中に直します。
事前セットアップの手順4です。05_アドイン演習/99_完成品/ を開いて、node_modules というフォルダがあれば済んでいます。無い方は手を挙げてください。取り寄せに数分かかるので、昼休憩までに順番に済ませます。ここで全体は止めません。
ここは見ていただくパートです。手は動かしません。
1時間の打ち合わせの文字起こし(架空案件・約1万字)を用意してあります。これをそのまま提案の材料にはできません。文字起こしには、相手の温度感や席上で言えなかったことが乗らないためです。そこを打ち合わせに出た人の所感として、音声入力で足すところからお見せします。第1回で音声入力そのものはお見せしているので、今日は「どこまで音声で足して、どこから文字にするか」を見てください。
1つの依頼文にまとめて投げると、論理は通っているのに「その案件で言うべきこと」からずれたものが出ます。相談内容の整理、足りない情報の洗い出し、言う順番の決定。この3つを分けて指示すると、途中で軌道修正できます。両方を並べてお見せします。
入力したものを任意の場所へ落とすと、Hook が働いて要約が作られ、提案書用のフォルダが立ち上がります。毎回同じ手作業をしている部分を、仕組み側に寄せる例としてお見せします。
HTML ファイル1本です。何を必ず聞くかは、AI ではなくご自身で決めます。
直近で担当された案件を1つ思い浮かべてください。あのとき「聞いておけばよかった」と思ったことは何でしたか。それが項目になります。
この7つは目安です。ご自身の領域で必ず聞くものがあれば足してください。逆に不要なものは削ります。
02_ヒアリングツール演習/要件メモ.md を開いて、決めた項目を箇条書きにします。ここは AI に書かせません。きれいな文章にする必要はありません。書くのは項目名だけです。思い浮かべた案件の実名や数字は、ここにも書きません。
演習フォルダで Claude Code を起動し、要件メモを読ませて作らせます。次の1行を末尾に足すと安定します。
単一のHTMLファイル1本にまとめ、外部ライブラリとCDNは使わず、入力内容はブラウザのlocalStorageに保存してください。
出てきたらブラウザで開いて、実際に入力してみます。欄が足りない、順番が違うと感じたら、その場で直させます。
hints/step1_項目の決め方.md と hints/step2_作らせる指示.md に、考え方と参考プロンプトがあります。なお 99_参考解/ は、自分で作り終えてから開いてください。先に見ると、自分で項目を決める機会がなくなります。90_スターター/hearing_starter.html に、保存と骨子生成の仕組みだけが入った骨組みがあります。ここから始めて、項目の差し替えに時間を使う形でも構いません。項目を自分で決めることが演習の本体で、そこは変わりません。ここが今日の山場です。出てきた順番をそのまま使いません。
作ったシートに、入力内容から提案スライドの構成を箇条書きで出す機能を足します。Claude Code に頼むときは、何を根拠に何を並べるかまで指定します。「入力欄の内容をもとに」だけだと、一般論が出ます。
入力に使う情報は 02_ヒアリングツール演習/ダミー案件.md にあります。架空の産業機械メーカーの案件です。これを入れて、出てきた箇条書きを見てください。そのまま使えるものは、まず出ません。順番を入れ替える、言い過ぎているところを削る、抜けている論点を足す。ここを自分でやります。
hints/step3_ストーリーライン.md に参考プロンプトがあります。空欄を勝手に埋めさせない指定がここの肝です。投げて、ページの並びを承認したら昼休憩です。生成は休憩の間に走らせます。
画面のコピーボタンから、直したストーリーラインをそのまま取ります。整形し直す必要はありません。箇条書きのままで渡します。
Claude Code の入力欄に、まず次を打って Enter を押します。
/adl_deck2
キットが立ち上がったら、続けて直した箇条書きを貼り付け、末尾に次の1行を足して送ります。
この骨子の順番どおりに、1項目1ページで作ってください。書いていないことは足さないでください。
この1行がないと、体裁を整えるために一般論のページが挟まります。足りない情報(誰に向けた資料か、など)を聞かれたら、ダミー案件.md の内容から一言で答えれば進みます。
生成の前に、キットが「この並びで作ります」とページの一覧を見せて止まります。ここで返事をしないと、昼休憩の間なにも進みません。並びを見て、直した骨子のとおりなら「承認します」と返します。返してから席を立ってください。
昼休憩の間に生成されたものを開きます。
生成物は output/deck.pptx に出ています。PowerPoint か Keynote で開きます。見つからないときは Claude Code に「どこに出しましたか」と聞けば場所を答えます。まず全ページを流し見して、直したストーリーラインの順番どおりに並んでいるかを見ます。
ここは 90% 合っていれば良い、という基準では通りません。文字の大きさ、余白、ロゴの位置、出所の書き方。1つでもずれていれば、そのまま社外には出せません。ずれている箇所を挙げてから、まとめて直させます。
ずれが3か所以内なら手で直したほうが速いです。それ以上なら、ストーリーラインを直してから作り直します。この判断を1回やっておくと、次からは迷いません。
新しい案件が立つたびに手で作っているフォルダを、1コマンドにします。
第1回で1つ作っていただきましたが、今日は改めて中身を開きます。SKILL.md というファイル1枚で、Claude Code に「この名前で呼ばれたらこう動く」を教えています。プログラムではありません。日本語で書いた手順書です。最小の形と各行の意味は 03_案件フォルダSkill演習/SKILL_とは.md にあります。
ひな形はこの形です。ただしこれが正解というわけではありません。
<案件名>/ ├── 01raw/ もらった生データ ├── 02research/ 調べたもの ├── 03plan/ ストーリーラインとスライドプラン ├── 04assets/ 図表・画像 ├── 05pptx/ 出力 └── AGENTS.md この案件でのAIの動き方
決めた構成を Claude Code に伝えて、Skill を作らせます。作ったら ~/.claude/skills/ に置いて、実際に呼んでみます。空のフォルダで試して、想定どおりのものが立ち上がるかを見ます。
hints/step1_Skillの作らせ方.md に参考プロンプトと、呼び出せないときの直し方があります。99_参考解/ は自分で作り終えてから開いてください。90_スターター/anken-init/ に、そのまま動く穴埋め雛形があります。~/.claude/skills/ にコピーして、フォルダ構成と AGENTS.md の2箇所を書き換えれば自分のものになります。同じ問いを、読ませ方を変えて投げます。答えがどう変わるかを見ます。
04_過去事例演習/ADL報告書/ に、実際に納品された報告書が3本入っています。
見た目はどれも同じ PDF です。開けば読めます。ところが1本だけ、AI から見ると中身が空っぽです。どれがそうなのかは、この演習の中で自分で見つけてください。
問いは4通りとも同じものを使います。変えると比較になりません。
この3本の報告書に共通している章立てのパターンを教えてください。 根拠にしたファイル名とページ番号を挙げてください。
ページ番号まで求めるのが要点です。出せないときは、読めていません。
機械で数えるとこうなります。
| ファイル | ページ | 文字が取れたページ | 1ページあたり |
|---|---|---|---|
| 2025 工作機械 | 92 | 92 / 92 | 508字 |
| 2024 蓄電池 | 78 | 78 / 78 | 581字 |
| 2023 バイオ医薬品 | 187 | 1 / 187 | 1.1字 |
PDF のページは、文字の層と画像の層の2つでできています。前の2本は両方が入っています。2023年のものは、ページ全体が 1280×720 の写真1枚です。人間の目には文字に見えますが、コンピュータから見れば風景写真と変わりません。
ややこしいのは、このファイルにもフォント(MS-Mincho)が埋め込まれている点です。最終ページの奥付だけがテキストで、そこで使われていました。フォントの有無では判定できません。
読めなかった1本を、画像として渡し直します。今度は図表の数値まで読めます。
2023_バイオ医薬品と再生医療の技術動向.pdf の12ページから14ページを見て、 何が書かれているか、図表の数値も含めて教えてください。
円グラフのパーセンテージ、棒グラフの上に載った数値、ページ下端の脚注の出所まで返ってきます。さっきまで1文字も読めなかったものが、です。
PPTX は中身が ZIP で、文字は XML にそのまま入っています。AI は画像認識ではなく、文字をそのまま受け取っています。だから PDF より速く、正確に読めます。
| PPTX の中身 | AI から読めるか |
|---|---|
| テキストボックス・図形の中の文字・表のセル | 読める |
| スピーカーノート | 読める |
| PowerPoint のグラフ機能で作ったグラフの数値 | 読める |
| 貼り付けた画像の中の文字 | 読めない |
| 他ソフトのグラフを画像で貼ったもの | 読めない |
| 左右の対比、矢印の向きといった構造 | 伝わらない |
座標は入っていますが、「AからBへ」という意味は入っていません。だから要約させると、書いてある文字は拾えるのに主張がぼやけることがあります。見出しに主張を文章で書いておくか、ページの画像もあわせて渡すと解決します。
過去の提案書や報告書を PDF で保管していて、AI に読ませているつもりでも、中身が画像なら1文字も読めていません。それでも AI は他のファイルの情報だけで答えを組み立てます。答えが返ってくるので、読めていないことに気づけません。
判定は Claude Code に聞けば済みます。
このフォルダの PDF を1本ずつ調べて、テキストが取り出せるものと 画像だけのものに分けてください。ページ数と、取り出せた文字数も教えてください。
1ページあたり10字を切っていたら、まず画像です。紙をスキャンしたもの、印刷用に書き出したもの、他社から受け取った資料。このあたりが該当しやすいところです。
04_過去事例演習/比較シート.md に4通りぶんの記入欄があります。投げ方は hints/step1_4通りの投げ方.md に。あわせて解説を3本入れました。解説1_PDFが読めないとき.md(判定と、使えるようにする4つの方法)、解説2_AIはPPTXをどう読むか.md(ZIPとXMLの中身、保管する形)、解説3_画像にして読ませる.md(渡し方と解像度の目安)。いずれも4通り試してから開いてください。自分が画面を見ていない時間に、何が進んでいるか。
優秀な部下に、寝ている間なにをやらせますか。
その部下は優秀で、時間の制約がなく、こちらが寝ている間も動き続けます。ただし途中で質問はできません。朝、結果だけが出ています。
今日の到達点です。土台は配ってあります。動かしてから、機能をご自身の言葉で足します。
PowerPoint をいったんすべて閉じます。05_アドイン演習/ で Claude Code を起動し、次を送ります。
99_完成品/ のアドインを起動してください。PowerPoint で開けるところまでお願いします。
PowerPoint がひとりでに開き、右側にパネルが出れば成功です。「安全ではない」という警告が出たら「信頼する」を選びます。ここで詰まった方は手を挙げてください。前で同じ画面を出しますので、そちらを見ながら進めます。
右側のパネルに骨子を貼って押すと、見出しごとにスライドの下書きが増えます。中身は HTML と JavaScript の2ファイルだけで、外部とは通信しません。src/taskpane.js も開いて見ます。特別なことはしていません。
05_アドイン演習/テンプレプロンプト.md に、そのまま貼れる依頼文と足す機能の候補が5つあります。1つで十分です。使ってみて足りないと感じたものを1つ選び、Claude Code に足させます。入力欄をもう1つ増やす、出力の形を変える、よく使う指示をボタンにする。小さいもので構いません。
手元で動かすのと、社内の全員に配るのとでは、必要なものが変わります。署名、証明書、配布の経路。実際のハードルはここです。
4択5問です。選んでから、答え合わせを開いてください。
hearing.html)~/.claude/skills/)午前のデモで見た「保存すると案件フォルダが立ち上がり、要約が書かれる」仕組みは、03_案件フォルダSkill演習/91_Hook自動化/ に持ち帰り版が入っています。Windows と Mac の両方で動きます。試し方は中の README に書きました。
研修後に手元で引く資料は 07_補足/ にあります。第1回・第2回の教材、指示の型、道具の作り方、機密情報の扱い。教材サイトの下部からも開けます。
聞き慣れないものがあれば、ここで引いてください。
| 語 | 意味 |
|---|---|
| Skill | 呼ばれたときに動く手順書。SKILL.md というファイル1枚で、プログラムではありません(公式ドキュメント) |
| Hook | 決めた場面が来たら自動的に走る処理。Skill が「呼ばれたら動く」のに対し、こちらは「場面が来たら動く」(公式ドキュメント) |
| CLAUDE.md | 全案件に共通する前提を書き置くファイル。毎回同じことを書かなくて済みます |
| AGENTS.md | その案件だけの前提を書き置くファイル。案件が変わればここだけ書き換えます |
| ストーリーライン | スライドにする前の、言う順番を決めた箇条書き |
| SCQA | 状況・複雑さ・問い・答えの順に並べる骨子の型。相手がまだ問題を認識していないときに向きます |
| ピラミッド | 結論・根拠3つ・裏づけの順に並べる型。結論を先に聞きたい相手に向きます |
| RAG | 質問を受けてから資料を検索し、見つかった箇所だけを読んで答える仕組み |
| Agentic RAG | AI 自身がどのファイルを開くかを決めて読みにいく形。遅いが漏れにくい |
| OCR | 画像の中の文字を読み取ってテキストにする処理。表が多い資料では読み違いが混ざります |
| Office.js | PowerPoint や Excel の中で動くアドインを作るための仕組み(Microsoft 公式) |
| タスクペイン | Office の右側に出る作業パネル。今日作るのはこれです |
| localStorage | 入力内容をブラウザの中だけに保存する仕組み。外部には出ません(MDN) |
| Node.js | PC の中で JavaScript を動かすための土台。演習④で使います(公式サイト) |
| 場面 | やり方 |
|---|---|
| やり直したい | Esc を2回。直近100個・30日ぶんから、どこまで戻すかを選べます |
| 途中で止めたい | Esc を1回。止めたあと「いまどこまで進みましたか」と聞くと続きから再開できます |
| 画面を見せたい | Mac は Shift+Command+4、Windows は Windows+Shift+S。貼り付けは Mac でも Ctrl+V |
| 長い処理を投げる | 休憩や移動の直前に投げます。戻ってきたときに終わっています |
| 同じ指示を毎回書いている | その指示は CLAUDE.md か Skill に移せます。3回書いたら移しどきです |
| 触ってほしくない場所がある | 依頼文に明記します。書かないと、周辺まで直されることがあります |
| 出力が長すぎる | 「結論だけ3行で」と足します。あとから詳細を聞くほうが速く進みます |
| 何を聞かれているか分からない | 「いま何を確認したいのか、1行で教えてください」と返します |
| 症状 | 初動 |
|---|---|
| セットアップファイルが開かない(Mac) | Control を押しながらクリックして「開く」を選びます。それでも開かなければ手を挙げてください |
| セットアップファイルが止められる(Windows) | SmartScreen の画面で「詳細情報」から「実行」を選びます |
| セットアップで「要対応」が出た | その画面のまま手を挙げてください。何が欠けているかが画面に出ています |
| Node.js が入っていないと出た | 午後まで時間があります。午前中に前で対応しますので、手を挙げてください |
| 99_完成品/ に node_modules が無い | 手を挙げてください。取り寄せに数分かかるだけです。昼休憩までに済めば演習④に間に合います |
| 昼休憩から戻ったら生成が進んでいない | ページの並びの承認待ちで止まっています。画面の質問に「承認します」と返せば動き出します。休憩の残り時間で生成は間に合います |
/adl_deck2 が候補に出ない | Claude Code の入力欄でスラッシュを1つ打つと候補が出ます。並んでいなければ、演習フォルダで起動し直します |
| 生成が止まったように見える | 3分は待ちます。5分以上動かないときは Esc を1回押して「いまどこまで進んでいますか。残りを続けてください」と送ります |
| エラーが出た | エラーの文をそのまま貼り付けます。1行だけ「原因を1行で教えてから直してください」と足すと精度が上がります |
hearing.html を開いても真っ白 | 生成が途中で切れていることが大半です。「hearing.html が真っ白です。ファイルが途中で切れていないか確認して、直してください」と送ります |
| 直したのに画面が変わらない | ブラウザで Command + R(Windows は Ctrl + R)を押して読み込み直します |
| 入れたデータが消えた | 別のブラウザで開いていないか確認します。データは、保存したブラウザにしか残りません |
| 元に戻したい | Esc を2回押すと、どこまで戻すかを選べます。直近100個、30日ぶん。ターミナルのコマンドで消したファイルは戻りません |
| スクリーンショットが貼れない | Mac でも Ctrl + V です。Cmd + V は iTerm2 でのみ効きます。画像ファイルをウィンドウにドラッグしても入ります |
| 日本語のファイル名が文字化けした | ZIP の展開時に起きます。「このフォルダの文字化けしたファイル名とフォルダ名を、すべて元に戻してください」と送れば直ります |
| アドインのパネルが出ない | 手を挙げてください。前で同じ画面を出します。ここで時間を使わず、そちらを見ながら進めていただきます |
| 頼んでいない場所まで直された | 制約が書けていません。Esc 2回で戻してから、触ってほしくない場所を明記して投げ直します |
手が止まったときだけ開いてください。先に開くと、考える機会がなくなります。
| いつ | ファイル |
|---|---|
| 聞く項目が思いつかない | 02_ヒアリングツール演習/hints/step1_項目の決め方.md |
| シートの作らせ方が分からない | 02_ヒアリングツール演習/hints/step2_作らせる指示.md |
| ストーリーラインが出ない | 02_ヒアリングツール演習/hints/step3_ストーリーライン.md |
| スライド生成への渡し方 | 02_ヒアリングツール演習/hints/step4_PPTXへ渡す.md |
| Skill が作れない・呼び出せない | 03_案件フォルダSkill演習/hints/step1_Skillの作らせ方.md |
| 4通りの投げ方が分からない | 04_過去事例演習/hints/step1_4通りの投げ方.md |
| アドインを社内に配るには | 05_アドイン演習/hints/step1_社内配布の壁.md |
99_参考解/ と 99_完成品/ は、自分で作り終えてから開いてください。